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主催者セミナー

8Kコンテンツのあり方についての研究と映像制作ワークフローの解説

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放送以外の応用例のひとつとして、パブリックビューイングをはじめとする大画面上映で新たな市場を切り開くことが期待される8K。当社では、これまでさまざまな切り口でコンテンツを制作してきました。
どのようなコンテンツが8Kとしてふさわしいか、またどのような点に注意すべきか、などについて、今まで取り組んできたコンテンツ制作を踏まえてお話しするとともに、素材コーデックによる8K映像制作ワークフローについての解説します。

【講師】アストロデザイン株式会社 企画部部長 8K映像制作担当 金村 達宣
【協力】(一社)日本映画テレビ技術協会 九州支部

開催日時

  • 7月5日(木)  16:50~17:30

セミナー参加方法

フリー入場

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